小型電気窯KCA-15B窯ワンにて
小型電気窯KCA-15B窯ワンにて緑伊羅保釉を使用して本焼きを行っておりますが焼きあがり後に写真の様に釉薬に無く溜まりの部分に褐色の焦げが発生してしまいます
初めに断っておきますが私は緑伊羅保がどんなか限りですが温度が上がりすぎているではないでしょうか?一般的にショップの薬は表示温度よりかなり低く溶ける傾向があるようです
たとえば、径2mmだと何アンペア、径2.3mmだと何アンペア径5mmだと何アンペアみたいな1mm~6mm位までの表があればいいですが、宜しくお願いします
電気容量から逆算して求めてはどうですか
陶芸で小皿を作って素焼きして釉薬を塗ってからガラス粒を真ん中に散らして焼いたですが、温度が高いか発泡して汚くなってしまいました
あくまで予想です
もう今すぐ窯が欲しいです
5k=5千円20k=2万円なですが、5万円なか、50万円なか